1日目 大晦日  

 


11:00名古屋駅>名高速>東海北陸道>0230〜0340白川郷>04散居村展望台>1740高岡ホテル>2130〜1130瑞龍寺




名古屋高速から御岳山

 



一宮タワー




白川郷ICを降りて萩町合掌造り集落に向かう




白川郷のせせらぎ駐車場から見た「であい橋」の渋滞?  展望台には行く時間がありません


 

Pから近い野外博物館 合掌造り『民家園』に初めて入園




民家園に入り振り返ったところ







9棟の県重文が移築されていました


 


 





 







 



雪を踏むと「キュッキュッ」と心地よい音が聞こえる


 


 





 







銀世界を後に




有名な散居村がある展望台に向かう(場所ははっきりしません)




砺波平野に広がる散居村を一望できる有数の場所。 展望台までは積雪が30cm 視界も悪く行けませんでした。




Pm5:01 下山途中のバスの中から




『高岡マンテンホテル駅前』チェックインして各自夕食です


 

富山県高岡市 ホテルから歩いて10分 『瑞龍寺 総門




国宝山門   加賀百万石 加賀藩二代藩主前田利長公の菩提寺
山門は1820年に再建された建物で、大きな楼(ろう)を持ち、楼内には釈迦如来等が祀られています。







  




仏殿』の屋根は金沢城石川門でしか見る事の出来ない「鉛板」で葺かれています
いざと言う時に鉄砲の玉にする目的がありました。




仏殿




須弥壇には中央に釈迦如来、脇侍に文殊、普賢菩薩の釈迦三尊を祀る。




国宝『法堂


 

トイレの神様 『烏枢沙うすさま摩明王像』としては120pと日本一


   

年男のおみくじを引く                       11:30除夜の鐘を待つ鐘楼


 

大庫裏で生姜湯を頂く


 

障子・白壁・木造の梁が作りだす美しい景観は素晴らしいものがあります




回廊から見た仏殿  2018年も終わろうとしています
規則的に並ぶ障子と白壁の白さ、そして雪の白さが闇の深さに照らし出されていました


元旦へ