日目   世界遺産宗像大社     


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『矢太楼南館』





  

南山手地区の『祈りの丘絵本美術館』            世界遺産『大浦天主堂


 

16番館                               グラバー園


 

長崎カステラ        ⇒ ⇒      九年庵


 

右『伊東玄朴旧宅』 幕末、長崎の鳴滝塾でシーボルトにオランダ医学を学び、日本で最初に天然痘を予防するための種痘を導入







九年庵』   佐賀の大実業家、伊丹弥太郎が明治25年に造った別荘


 

茶室()を解体して、母屋は九年の歳月を要した。







毎年、春と秋のみ一般公開される九年庵


 


 




自然をあるがままに生かした庭園





 

世界遺産宗像大社むなかたたいし 辺津宮に祀る市杵島姫神いちきしまひめのかみ









菊花展も開催中


 


 

宗像大社は、天照大神(あまてらすおおみかみ)の御子神(みこがみ)・三柱(みはしら)の姫神様を祀(まつ)っている。




本殿・拝殿  三宮の総社である「辺津宮は、三姫神のうち三女にあたる市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)を主祭神とする。






宗像市を後にして