![]()
8:00ホテル>8:25〜御釜>上杉神社>昼食:米沢>東北道>北関東道>JR塩尻駅>中央線>名古屋駅
![]() Am4:30 朝風呂へ・・・誰もいません |
![]() 『押し絵』 江戸時代、宮中の女官の内職としてはじまったものです。 当旅館には数多くの押し絵が残る。 |
![]() |
![]() 5:30〜6:30 朝の散歩がないと運動不足になります |
![]() 静寂そのもので、早朝では温泉街の雰囲気はありません! |
![]() 蔵王の硫黄温泉が噴出していました。 |
![]() 朝食を済ませ蔵王のお釜へ向かいます |
![]() 蔵王山頂レストハウス 最初は快適な道ですが |
![]() 後方に奥の宮が見える 御釜が見えてよかったです |
![]() 再三注意されていたのに、足場の悪い道で転んでケガをした人がいました。 |
![]() 結構急こう配の階段を登ると苅田岳山頂奥之宮 ツアー客でここまで来たのは4人だけ |
![]() 御釜 天候や太陽光で湖面の色が変わるため”五色湖”とも呼ばれる蔵王五色岳にある美しい火山湖です。 |
![]() 苅田岳山頂から登った人だけの景色 |
![]() 最後の観光地『上杉神社』へ |
![]() 米沢城本丸跡に上杉謙信公を祀る上杉神社は、舞鶴橋の謙信公の軍旗「毘」「龍」の間を通る参道の奥にあります。 本陣の旗印として有名な「毘沙門天」の頭文字。 「総攻撃」の際に本営に掲げられた 「懸り乱れ龍の旗」 |
![]() 上杉鷹山うえすぎようざん 17歳で藩主となり、倹約を政治の柱にして、莫大な借財をかかえていた上杉藩の財政再建に乗り出した鷹山公。 |
![]() 『うこぎの垣根』 食用(新芽を食べる)を兼ねた垣根は上杉鷹山が推奨させた |
![]() 上杉謙信、上杉 鷹山を祭神として、米沢城本丸跡に建立。 明治35年に別格官幣社(べっかくかんぺいしゃ=明治政府が定めた神社) |
![]() 拝殿 |
![]() |
![]() 山形名産玉こんにゃくを試食してから昼食会場へ移動 |
![]() 11:15〜12:00 老舗米沢牛『登起波ときわ』の分店『登のぼる』で昼食!・・・ひたすら塩尻駅へ |
![]() 13:50 那須高原SA 栃木県の東北道に入ったところ |
![]() 14:00 波志江PA 群馬県の北関東道 |
![]() 東北自動車道の渋滞原因14:49 事故現場を通過! |
![]() 16:42通過・・・何処かな? |
![]() 18:15 長いバスの旅も無事塩尻駅まで戻りました。 手には土産物がしっかり増えています! |
![]() 楽しい思い出とちょっぴり疲れも持って、しなの24号に乗り込む! |