2018年2月19日 足 助 


9:00自宅>ござらっせ(買い物)>グリーロード>R153>11:00〜1:20足助>2:30自宅83k⇒3:30〜7:00総会




足助小橋から足助橋の奥には飯盛山を仰ぐ




中橋を渡り善光寺のある新町へ




新町通りの山下仏壇店




TVにも出た竹びなの飾りがあるお食事処で団子を食べる


  

温かい本堂の縁側で日向ぼっこする老人二人・・・のどかな善光寺弘法大師像びんずるさん




明治4年に住民によって建立された牛頭天王(津島神社)を祭る(右




足助の古い町並みに並ぶ民家や商家に古くから伝わるおひなさんや土びな(土人形)を玄関先や店内に華やかに飾る




竹筒に入ったかんてんを懐かしく思い食べる




餅花もちはな』 一年の五穀豊穣を祈願する予祝の意味をもつとされる。
予祝よしゅく』 古代日本人がやっていた、夢の引き寄せの法則!それがお花見です。


 

『延命地蔵尊』 願掛け地蔵さんを抱くも結構重い


 

対鳩屋』 ガソリンスタンドも経営していた        百姓一揆の刀傷が残る『かえで




ポスターを描いた人の屏風絵(対鳩屋内)


 

イノシシの肉が入ったコロッケ(保育園の畑がイノシシに荒らされたそうです)




川沿いの小道は生活感満載!


 

解体修理中に・・・墨書は、建築年が宝暦7年(1757年)であることから、旧鈴木家が町並みの最古の町屋であることがわかった。




中日新聞掲載 『街道を行く』〜足助編〜 原画展:ボールペン画:阿部繁弘


 


 




中橋から上流を




足助交流館


 

ボランチアの方達の力作餅花


帰りの車な中でおにぎりを食べながらの帰宅