12月25日 藤川宿 


9:10自宅>R153>豊田>10:40~11:15大澤山龍渓院>R248>R1>12:00~藤川宿>3:30~猿投温泉>7:00自宅120k


 

岡崎市北部の桑原町『龍渓院』   羅漢仏に迎えられ





 経堂




仁王門』 1654年再建 奥殿町の山下清(本名?)彫刻家がH13年に寄贈したケヤキ一本彫り




『本堂』 苔が素晴らしい!




『禅堂』




家康の父(松平弘忠)が1544年に再興




R1藤川道駅に車を置いて藤川宿を少し散策(37番目の宿場)




民家の前に看板だけが・・・




左)十王堂      芭蕉句碑 「ここも三河むらさき麦のかきつばた」




十王堂内部  閻魔大王を祭る十王




藤川宿』の西の入り口が西棒鼻




道駅で買い物をしている妻から携帯連絡!




東の入り口が東棒鼻




朝廷に献上する馬が藤川宿東の棒鼻に入ってくるところを描いて いる




明星院の生垣(イヌマキ)の門  本尊は不動明王立像で「片目の不動尊」と呼ばれる。
永禄五年(1562年)扇子山の戦いで敗走する家康を武士の姿となりかばい矢を受け片目となったと伝えられている。



  







賽銭泥棒に賽銭箱泥棒がいて困っていると聞かされた。 ラスベガスで賽銭箱が売れるらしい?




病院敷地内の代官屋敷 1827年建築(約180年前)は痛みがひどい




家康が幼い頃手習いや漢籍を学んだお寺 愛知県岡崎市本宿町寺山




家康が幼い頃手習いや漢籍を学んだお寺




本尊は阿弥陀如来




岡崎には家康関連が多いです            小ぶりながらの東照宮がありました




近藤勇の首塚              竹千代が手習いの草紙を掛けた松 「御草紙掛松


また来年も見分を広げたいです