4日目 大塚美術館 



ホテル9:00>84番屋島寺>85番八栗寺>志度IC>鳴門北IC>大塚美術館>5:00XIVホテル833k  


 

昨夜の夕食はがっかり、朝食も値段の割にはがっくり




ホテルの窓から不思議な台形の山が見えた>>84番屋島寺へ向かうと、台形の山すそに八島神社が、寺は山頂だ!





屋島の戦いは、平安時代末期の1185 年3月22)に讃岐国屋島(現高松市)で行われた戦いである。
阿波の援軍 が来ない事を知った平家が屋島を去っていく事で終わった。この戦い後、最期の運命を壇ノ浦で ...




\610 有料道路を走り山頂へ       84番屋島寺        巡礼の古い写真





三体堂には鑑真が祀られていました




左)仁王門 > 仁王門の奥に四天門が見える




ロープウェー乗り場からの参道と展望台まで散策して 、屋島古戦場を挟んだ反対の山『85番八栗寺』へ向かう




1月3日11:30人出が多いのに驚く! 『85番八栗寺』へはロープウェーで上がります。




本堂にはお参りする人が行列・・・私たちは少し離れた所より




太子堂には手を合わせ納経済ませ>御朱印を頂く・・・ここで今回の88ヶ所は終了しました




大鳴門橋』  鳴門ICで降り大塚美術館へ


    エスカレーターに驚き!

地下3階・地上2階の大塚国際美術館は、徳島県鳴門市の鳴門公園内にある、陶板複製画を中心とした博物館。




『ミケランジェロ』  システィーナ礼拝堂天井画および壁画  (イタリア、バチカン国内)




左)2007年に本場イタリアに出かけた時の写真です   右)大塚美術館




真珠の耳飾りの少女』 フェルメール・ヤン




ヴィーナスの誕生』 イタリアの画家サンドロ・ボッティチェッリの作品 『プリマヴェーラ







最後の晩餐」(左・修復前、右・修復後)レオナルド・ダ・ヴィンチ・・・・イタリア


 

モナリザの微笑み』 レオナルド・ダ・ヴィンチ




次から次へと大作が続き、歩き疲れてしまう。




地下2Fのカフェで一休み・・・小腹も空いたし!







フランスパンのようだが右端から見ると・・・!




着衣のマハ』は、スペインの画家 フランシスコ・デ・ゴヤによって描かれた油絵である。
マドリードのプラド美術館所蔵。『裸 のマハ』の直後に描かれている。


 

初めて見た幻のゴッホの『6輪のひまわり』 日本人所有




ショップでお土産を買いシャトルバスでPに向かう。    XIVに向かう途中山影に落日!




高台に建つXIVはまだ薄明かり!              車のヘッドライトが点いています・・・!!




XIVにビジターでも、お値打ちに宿泊できました。




最後の宿泊はゆったり豪華にいただく




新年の旅は何のトラブルもなく暮れていきます


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