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27日(日)Pm6:00自宅>名古屋高速>東名阪<亀山IC>R25>>西名阪>郡山IC>9:00ホテル148km
28日(月)9:00ホテル>正歴寺>石上いそかみ神宮>西山塚古墳>西殿塚古墳>長岳寺>長谷寺>針道駅
>R25>東名阪>名古屋高速>Pm7:00自宅373km 奈良2長岳寺へ
![]() 近鉄榊原線筒井駅近くのサンホテル大和郡山 朝食はごらんのとおりです |
奈良奥山方面へ |
![]() Am9:00 正歴寺参道で南大門跡に建つ『泣き笑い地蔵』 左)身替地蔵菩薩(笑い地蔵)は、享禄四年(1531)の銘がある船型光背 右)水子地蔵(泣き地蔵)は円光光背 |
![]() 正歴寺の境内には、真っ赤な南天の実が雨に光る! |
![]() 正歴寺しょうりゃくじ 奈良市菩提山町にある寺院。菩提山龍華寿院と号し、奈良と天理の間の山あいに位置する。 |
![]() 菩提山真言宗の本山。本尊は薬師如来である。 「錦の里」と呼ばれ、紅葉の名所として知られる。 |
![]() 『四季の景色』 狩野永納えいのう 京狩野3代目・江戸時代前期の狩野派の絵師 |
![]() 縁側に出ると景色が変わる |
![]() Am9:30 静寂な時間はここまで・・・ツアー客がどやどやと入ってきました |
![]() 愛染明王像 |
![]() ![]() 不動明王像 |
![]() 龍華寿院を後にして正歴寺へ坂を上る |
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![]() 菩提仙川の渓流に沿う山道には苔むした石垣が続き、かつての豪壮な寺坊がしのばれます。 石段は観世音菩薩の誓願の数にちなんだ33段と、阿弥陀如来の誓願の数にちなんだ48段、合計81段あり。 |
![]() 『正歴寺』 1916年(大正5年)に再建 |
![]() 本尊薬師如来倚像(中央に御開帳)白鳳時代の作 |
![]() 正歴寺の全景・・・ツアー客が押し寄せてきました |
![]() 正暦寺で亡くなられた僧侶の墓石を集めた供養塔 |
![]() 続いて向かったのは山の辺の道が続く先の石上神宮いそかみ |
![]() 神さびた自然の姿を今に残し,北方には布留川が流れ、周辺は古墳密集地帯として知られています。 |
![]() 『石上いそかみ神宮』 日本最古の神社の一つ 大和盆地の中央東寄り、龍王山の西の麓、布留山(ふるやま266m)の北西麓の高台に鎮座 |
![]() 禁足地すなわち本殿を囲む「布留社」文字の石瑞垣で囲まれる(この他は「石上社」「布留社」とも呼ばれていた) |
![]() ![]() 『拝殿』(国宝) |
国宝『摂社 出雲建雄神社拝殿』 1137年建立内山永久寺の鎮守の住吉社の拝殿でしたが、大正3年に現在地に移築 |