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9:30沖縄空港>ABCレンタカー>R58>許田道駅>R58>安波集落>ヤンバルクイナ>辺戸岬>バーガー店>6:00ホテルみゆきビーチ
![]() 那覇は蒸し暑いねー! 送迎バスABCレンタカーを探すのにうろうろしちゃいました。 |
![]() ヴィッツのカーナビの使い勝手が違い戸惑う! |
![]() 西原のやまびこ食堂の向かい側に、安室養鶏場直売のお店がある。 サーターアンダーギーが美味しいと息子が言っていたので・・・ |
![]() 下調べが無いと中々たどり着けないそうだ? 大きな試食でお腹が膨れ・・・息子へのお土産をゲット! |
![]() やっと高速に乗れた==沖縄北IC>=伊芸SA(太平洋が一望)雲は多いが気温が上昇! |
![]() 沖縄高速道の西原ICから入る予定が、セットしたカーナビが一般道を走らせるので「沖縄北」から「許田」 ETCの普及率が悪いのか出口は渋滞していた。割引期間で¥630と割引されていました。 |
![]() 政美は天麩羅丼セット あまり口に合いません! あぐー焼肉丼¥910 |
![]() こじんまりした散策路があり、本土とは景色が違います。 |
![]() 『許田道駅』 12:30昼の天麩羅が口に合わなかったのでパンを買っています |
![]() さすが沖縄!パイナップルが山積み 駅の屋上から名護湾と本部半島が霞む! |
![]() R58から古宇利島大橋が見えます。 |
![]() 『安波村あは』安波共同店前 R58大宣味(おおぎみ)を右折>R331>東村を左折>県道70号線をひたすら1時間走る途中にある集落です。 |
![]() 川を挟んで何軒かある古民家を眺める |
![]() 赤瓦の家や台風対策のために屋根を白い漆喰で固めた家が点在している昔の雰囲気を残す集落です。 |
![]() 茅葺も一軒あったそうですが・・・古民家に干された子供服?若い世代の方も住んでいるんですね! |
![]() 『安田くいなふれあい公園』 景色の変化がない両サイド米軍演習場の県道70号線を、やっと抜けてたどり着いた。 |
![]() ヤンバルクイナの看板に誘導されて、細い道を森の中へはしる。 大丈夫か?ゴルフ場?の片隅に建っていた。 |
![]() ここは『ヤンバルクイナ生態展示学習施設』 ¥500 |
![]() ![]() 入館して展示室を覗くと、巣らしき場所にしゃがみ込んでなかなか出てきません。 |
![]() ![]() 係りの人が・・・良く見える場所に出てきました。 |
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![]() 人懐っこいキョンキョン(雌)がまじかに近寄ってきてくれます。 ここまで近く長くいるのは珍しいそうです。 |
![]() 沖縄旅行の目的が叶いました! 係りの人がいろいろ生態について説明してくれました。 ハブなどの天敵を避けて木に登って眠り、またつがいは一生添い遂げるそうです。 |
![]() ![]() 少しだけキョンキョンに寄付してきました |
![]() 那覇空港から車で約2時間30約120kmの沖縄最北端『辺戸岬』にやってきました 15:45〜 |
![]() ![]() 隆起したサンゴ礁の断崖絶壁から一望 |
![]() 雲が多く遠くは見えなかったが大自然に癒されます! |
![]() 『祖国復帰闘争碑』 闘いは蟷螂かまきりの斧(弱者が、自分の弱さをかえりみず、強敵に立ち向かうことのたとえ) 1972年5月15日、沖縄の祖国復帰は実現した。しかし県民の平和への願いは叶えられず、日米国家権力の恣意のまま軍事強化に逆用された。 闘いをふり返り人類が永遠に生存し、生きとし生けるものが自然の攝理の下に生きながらえ得るために警鐘を鳴らさんとして建立しました。 |
![]() 沖縄が本土に復帰して44年! 私達が訪れた41年前は海洋博覧会が開かれた年です。 沖縄らしさが色濃く残っていました。 |
![]() 太平洋と東シナ海の紺碧の海原 |
![]() 後方に見える琉球神話に語られているという、巨岩・亜熱帯の自然からなる山々『大石林山』は時間の都合であきらめました。 |
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![]() 足元の危ない岸壁には近ずけない「おっと!」転んでからではおそいぞ・・・ |
![]() 辺戸岬の一番の絶景かも! 何気ない事の平和を感じました。 |
沖縄バージョン シーサー虎柵恩納村おんなそんの『ホテルみゆきビーチ』に向かいます。 途中名護市にあるバーガー店「キャプテンカンガルー」に立ち寄るも閉まっていた。 |
![]() ホテルに到着pm6:00 新しく別館が建っているではないか |
![]() 412号室(4Fがフロント)和室+ベッド |
![]() Pm7:00 もうすぐ日没 ホテルのレストランでは食べたいものが無いので車で外にでました |