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高見9:30>尾張旭>Am10:00〜30>11:00〜12:00手話>1:20〜4:20テニス
![]() どうだん亭の春の一般公開の看板を見つけて寄ってみました。 |
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![]() スズランの花の様で可愛らしいです |
![]() まだ早かったです |
![]() 雪が積もったように見えるには後少しです |
![]() どうだん亭と、その隣の旧教祖殿の庭園を拝観することができました・・・ 旧浅井家の屋敷の半分を尾張旭市が買取りどうだん亭とした。 残り半分は天理教が買取り教祖殿を京都より移設し名古屋大教会として今に至っています。 |
![]() 左)京都から移築したとか? 右)『こふき亭』に通じる庭への入口です |
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![]() 旧教祖殿 |
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![]() これが亀石?だと説明していたが?・・・奥の甲羅に見える丸い石かな? 茶室に入る前の待合室 |
![]() ![]() 茶道はお金持ちの道楽? 待合室の天井の梁は白樺の木を使用 |
![]() 『こふき亭』 西側 |
![]() 茶室『ろくぢ庵』は名古屋城二の丸にあった猿面茶室の写し! 柱の上の天井版にある節が猿の目に見えるそうだが? |
![]() 清洲城で使用していた側溝を移築した |
![]() 『こふき亭』 |
![]() こふき亭の内部 名古屋覚王山の揚輝荘の雰囲気か出ています。 |
![]() 雨が降ればせせらぎが現れる側溝に、庭師の粋な美意識を感じさせられる。 |
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