6月16日 半夏生 



高見>R363>瀬戸市坂上町の本地川沿いにあるピオトープ「本地の郷




分かりづらい場所でした(R363の北側)




地元の幼稚園・小学校なども参加して自然に親しんでいるそうです。




紫陽花がとてもきれいに!




人面魚ではなかったが、鯉がゆったり泳いで・・・




白く化粧したハンゲショウは湿地に生えるドクダミ科の多年草
夏至から11日目の「半夏生」に花をつけることや、葉の半分が白く化粧したように見えるのが由来!







地元の市民団体「本地の将来を考える会」の手入れのおかげで、気持ちよく鑑賞が出来ます。








湧水もあると思いますが、手入れが大変ですね!


 

荒れ地を開墾して地元住民が自然と親しむやすらぎの場として整備した手作りのビオトープです。


 



千種区には「東山の森」があります