2014年10月28日 御射鹿池みしゃかいけ 

27日(日)PM7:00高見>春日井IC>中央道>岡谷IC>R20>Pm10:30ホテル200k


 

ルーピアイン南湖 \8700−ポイント200=ツイン・\8500(2人・朝食付き) 2度目の宿泊



28日(月)9:00ホテル>R20>R152>県道191>御射鹿池みしゃかいけ>おしどり隠しの滝
>乙女滝>R299>ランチ>諏訪IC>中央道>伊那IC>R361>権平峠>木祖村R19>木曽福島
>R361>開田高原>>木曽福島>R19>中津川IC>中央道>春日井IC>Pm9:00自宅500km





朝食のパンが食パンだけとメニューが少ない。フライ物は冷めてべったり?★★位ですね!




諏訪の北湖岸のスナップです




カモの写真を撮っていたら岸辺に上がって近づいて来た(餌でももらうつもりなのか)




蕎麦畑の後方にはビーナスライン車山高原が見える長閑な景色です




奥蓼科温泉郷方面に向かう紅葉も見事です




御射鹿池みしゃかいけ(農業用の溜池として誕生した)


  

池より下流のもう一つの池まで整備された水路が人工物と分かる




日本の針葉樹の中で、カラマツはただ一つの落葉性の高木である。


 

観光バスが去り、静寂な時間が戻る。




東山魁夷の絵の題材になったり、液晶テレビ・アクオスCMのロケ地で知られていて、バスツアーでも訪れる池です。


 

白樺とカラマツの紅葉




入口の空き地に車をとめる。利用者以外は徒歩で、ここから200mほど下ると明治温泉旅館です。 ↑馬頭観音




100Mほどで滝と旅館が小さく見えてきます




      奥蓼科温泉郷の一つ『明治温泉』                              玄関前のカエデが鮮やか

                                              結構下ったので帰りは車で迎えに来ました




旅館脇の鉄製の階段を降りると滝が現れる


 

『おしどり隠しの湯』


 

緑の苔が岩に繁殖していて色とりどりの色が見えます(だからオシドリ?)


 

明治温泉から上流に向かい、反対の右岸へ移動する林道は、薄暗く針状のカラマツが両側に帯を作る。


 

『木戸口神社』 横谷渓谷入口にある、諏訪大社の小宮の一社。




今度は乙女の滝をみにきました




横谷渓谷へおちる『乙女の滝』      カメラが濡れる程、飛沫が凄いです!


 

R299で見つけたレストラン前に”紅そば”がまた見えた




八ヶ岳のシルエットが霞んで見える


 

ランチは景色の良い場所で食べようと探しました


   

しゃきしゃきした高原野菜が美味しい! グラタンに野菜サンド?




権平峠>木曽福島から御嶽の水蒸気を確かめに行くことにします(天気が)




九蔵峠展望台からの御嶽山は見えません




Am中は見えたそうです。残念だったが紅葉が良かったから・・・




『古生層チャートの大しゅう曲』 三億年前は海底だった?
大きな力が地層の側方からかかった際の、地層が曲がりくねるように変形する現象のこと。




『彩菜館』で温泉の割引券(−¥100)をゲットしてGO!  右)木曽福島の天然温泉「せせらぎの四季(とき)」赤茶色の温泉。




R19の道の駅から見える御嶽を再度観察すると、山の位置に雲がかかっていたが位置は同じところにあり残念!


秋をいっぱい楽しんできました