2014年9月16日 猿投山 


Am5:30〜7:30早朝テニス>10:30〜11:30手話教室>12:30〜4:00猿投山30k>5:00高見55k




       猿投神社の駐車場東に曼珠沙華が咲いていたのはラッキーでした。 木陰のスペースに止めてスタートです。




今日は30℃越えの夏日でとても暑いです。往復4時間30分の文字に力が入る。往復3時間ぐらいの山と思っていたから。




この場所は紅葉の時期には、もみじの木々に曼珠沙華が咲いたように赤く染まります!




          「水神」と刻まれた石碑と地蔵 > トロミル水車 > 舗装道路を歩くと所々にPスペースがあった。




Pから『御門杉』までの30分は舗装された道で、ここからが登山道です。 いきなりハードな階段が現れた。




御門杉を右に見て『猿投山』を目指して登りましょう。 古くから山嶽信仰・巨石信仰の場として崇められてきた山でもある。




車に気を付けて横切り、再び登山道へ。




なだらかな木立の登山道はとても気持ちが良い(息を整える時です)整備されていますが登山靴が良いでしょう。




立派な休憩所で小休止! 多くの登山客とすれ違います。  元気な年配者がマイペースで楽しんでおます。




地図にある展望台ではなく、ここは見晴らし台で、一番の景色の良い所でした。




先客に挨拶をして!初めて開けた場所なので、しばし景色に見とれる。




右側は猿投グリーンロードか?




この分岐で迷う 【←猿投神社1時間*東の宮30分→】 どちらから行っても行けるが・・・右に行くことにした




   ここに出てきた(車の走る舗装道路) 降りてきて左に曲がると東の宮の鳥居が直ぐ見える


 

左に曲がり>東の宮の鳥居にたどり着く・トイレとPがあるから山頂に登るだけならここから1時間


 

   鳥居から900m30分>東の宮に参拝(小銭が無く¥100)して>25分>山頂に向かう!後少しです。




どちらに行けば?疲れて登りたくないので左に歩く(正解です。合流しますが!)    カエル石?落書き?




猿投山山頂629mと一等三角点    あまり時間が無いので小休止で下山します。




山頂から北側の景色です(山頂にはハンモックが2つありました)寝ていて熊に襲われたらいやでっすねー!




山の谷間の日暮れは早いですPm4:20(日の入りは5:43)で陽が傾いていました。

すれ違った人の装備で気が付いた事 @ストックは必要(特に下り)Aクマよけの携帯ラジオB山は早めに登る


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連日のテニスで疲れがたまりキツイ登山になりましたが、「西の宮」の道も歩いてみたいです。