
『不易の滝』入口の駐車場に止めて出発です
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遊歩道案内板の時間表示が欠落していて困った結果になりました。
不易の滝まで0分⇒10分 油木美林終点まで20分⇒1時間20分 百闡齠W望台まで20分⇒2時間20分
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以前来た時と比べるとチップが敷かれた遊歩道に驚いた ミズナラの木
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山に入ったこの清々しさは何だろうね!
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巨木が密生する中を縫って歩くと心身とも洗われる感じになります。 『こもれび滝』
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『カツラ』 谷筋の水分の多い場所を好んで生える木
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あちこちに直径50Cmから1mほどもあるオシダが太古の雰囲気を演出
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『不易の滝』 半袖では肌寒くなってきます
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富士の白糸の滝の様に、岩の間から浸みだしてくる水が良く分かります。
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時間があまりないので写真を撮り終え滝を後にした
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急こう配の階段に第一歩がなかなか出ません(私が20分で展望台に着くからと勘違いして進む事になった)
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森の妖精のような大木は『トチノキ』 パリの並木で有名なマロニエは同じ仲間です
御嶽山の据野に広がる太古の森。 樹齢300年の木々が茂る原生林です。 遊歩道が整備されているのでハイキングに最適!?
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しばし見あげる! 800段の階段が続きます
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百闡齠W望台まで歩くことに、Masamiはゆっくり上り、私が急いで様子を探りに先行したが・・・!
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訳の分からないきのこがあちこちに(
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鉄の階段が終わっても、まだまだ続く階段にうんざりして先を急ぐ! 見あげれば美林の林が続くだらだらした山道になった。
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入口の遊歩道案内図に惑わされた。 不易の滝まで0分、油木美林終点まで20分の表示が?
不易の滝まで20分、油木美林終点まで1時間20分が正しいようだ!行けども行けども30分・・・引き返してきました。
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痛い膝をかばいながら、折角登ってきたMasamiだが直ぐ引き返します。 鉄製の階段がデンジャラス!
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倒木の枝を杖替わりに、やっと急な階段が終わったぞー!
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こもれびの滝近くまで近づいて記念写真
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手がしびれるほどの冷たさの水でした
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慌ただしい森林浴でしたが満足しました
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道の駅『木曽福島』で野菜を・・・見下ろすと黄金色に輝く穂!
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中津川で有名な栗の店は『川上屋』と『すや』です。 今日は『すや』に入りました。
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