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5:30〜6:30早朝テニス>9:15高見>平和公園お墓詣り>立田道の駅>亀山>Pm2:45〜3:30石山観音>4:45高見172k
西国三十三所観音 |
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![]() ![]() 石山観音では誰一人あいませんでした 西国三十三ヶ所第一番の那智の観音を現したものです。 入口広場には「浄蓮坊」あったところと伝えられてます(旧石山観音 院浄蓮寺(現存)へ1630年に移築) |
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![]() ![]() 数百年の風にさらされた磨崖仏と、風化が進み過ぎた磨崖仏の前には新しい仏様が置かれていました。 |
![]() 石仏に付いた苔が年月を表してきます 最初はかなりの勾配の階段が続く |
![]() ![]() 台風明けの日差しはきついが日陰は気持ちがいいです 顔の風化が著しく進んでいる |
![]() 一つの大きな岩でできているのが分かります |
![]() 馬の背に彫られた磨崖仏群 |
![]() 標高は約160mの馬の背にたどり着いた |
![]() 本来は下から登ってくるのだと思うが?頂上から少し戻りました |
![]() 覗き込むと絶壁に身が凍ります |
![]() まだ先がありましたが引き返す |
![]() ![]() ![]() こんなところにも彫ってあるね! 下りは膝にきつい! |
![]() 33番聖観音 芸濃地区楠原西部の山中にある「石山観音磨崖仏群」 山のすべてが、ほぼひとつの石で出来ている岩山に、刻み込まれた見事な仏像の数々40体! |
![]() 岩戸をすり抜けると最大の磨崖仏が現れてきます |
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![]() 涼しい山ではアジサイがまだ綺麗に咲いていました |
![]() 半分ほどしか歩いていませんが、元の所に戻ってきました。 |
![]() 駐車場から小川へ下ると「マムシに注意」の看板に足が止まり、少し下ると仏像と梵字が見えます。 |
![]() 川の壁面の岩に梵字が三文字刻んでありました |
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秋にゆっくり来るつもりです!