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AM9:00〜12:30テニス>ランチ>揚輝荘・・・聴松閣>3:30自宅
![]() 午前中のテニスを終え、友達7人で日泰寺西隣へランチにでかけました。 待ち時間に覚王山日泰寺に手を合わせてから出かける。 |
![]() スイーツと食事の店「PAPTON] |
![]() まだ新しいお店で、通路の紅葉が綺麗でしたよ! |
![]() ピアノが目を引きました。 時々コンサートがあるそうです。 |
![]() おしゃれなお店でスイーツが沢山並んでいました お腹空いたね〜早く食べたいね〜! |
![]() ランチ1200円(2種類から選ぶ)+ドリンク(コーヒーか紅茶) |
![]() ケーキではありませんキッシュです(私は初めて食べましたが、好みではないです) |
![]() 日泰寺山門前の紅葉 |
![]() 「揚輝荘」へ初めての人達が多いので寄ることに、散り紅葉がきれいでした。 大正から昭和初期にかけて(株)松坂屋の初代社長である15代伊藤次郎左衛門祐民の別荘として、 覚王山の丘陵地に建設された、 名古屋の近代における郊外別荘の代表作です。 |
![]() 落ち葉がいいですね |
地表一面に散り積もった粋な残り美に、木漏れ日が柔らかに照らす! |
![]() 思い思いに散策を楽しむ |
![]() 初めて訪れ、思っていた以上に紅葉していて顔も高揚しています。 |
![]() 日泰寺の五重塔が池に映り込んでいます |
![]() 修学院離宮の千歳橋を模したといわれる白雲橋 |
![]() ![]() 見えなくもないですが? |
![]() 三賞亭の障子窓から |
![]() 「近くに住んでいても知らなかった」と * 風もなく温かな日よりでよかったと |
![]() 伴華楼の紅葉「伴華楼」はバンガローのもじりである? |
![]() 揚輝荘・・・→聴松閣 |
![]() 1万坪あった揚輝荘も今はマンションが建ち、南北に分断され専用通路?を通り移動。 |
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![]() 聴松閣の紅葉 起伏に富んだ、約1万坪に及ぶ広大な敷地に、池泉をめぐらすなど地形や周囲の自然を活かして造られ、 最盛期には、建築的・歴史的価値の高い30数棟に及ぶ建物がありました。 |
![]() 弁柄色の聴松閣玄関前で、写真におさまる大地の色を持つ4人。 ベンガラは土から取れる成分(酸化鉄)で紅殻、弁柄とも呼ばれ 語源はインドのベンガル 地方より伝来。 大地の色であり日本の暮らしを彩る色である。写真におさまる大地の4人 |
![]() 住所と「伊藤次郎左衛門居所」の文字が入った玄関の扉(表札代わり?) |
![]() 私は年間パス(¥400)使用。 5人は\100(65歳以上)でMasamiさんだけ\300です。 |
![]() 手掘り階段(マサカリの小さいので削った)の不思議を聞いているところ |
![]() 日本建築の芸術に感服(しかしお金に糸目をつけていいませんね) |
![]() 棟梁の墨書き 2F和室の着替え室に柔らかな斜の日差しがホッとします |
![]() 喫茶「べんがら」に「いとう」の透かし彫り 鳳凰の彫刻は2Fの天井に |
![]() 伴華楼まで地下でつながっていたが、マンション建設でう埋めもどしてしまった。 |
![]() ザクロを持った壁画? 留学生が描いた壁画だそうです。 |
![]() 多目的室(旧舞踏場) |
![]() レリーフなどにインド様式が見られる舞踏場 |
![]() 総てのヶ所が芸術ですね |
![]() 座り心地がとてもよかったソファー(暖かい部屋なのでテニスの疲れも重なり眠くなってきました) |
![]() 伊藤次郎左衛門の先祖は信長の家臣伊藤(森)蘭丸らしい?。 その後、名古屋城築城後「呉服商」を起こし、更に金貸し業⇒伊藤銀行→→東海銀行(現 三菱東京UFJ) 今年、松坂屋は創業400年で別荘の“揚輝荘”は・・・ |
また名古屋市内の観光に行きましょう!