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27日(日)Pm7:15高見>名古屋IC>東名>新東名>御殿場IC>Pm11:00ホテル
![]() ![]() Pm8:30浜松SA上り:台風が去り、かなり冷えてきました。 右)浜松SA下りから浜松SA上りを見下ろす |
![]() Pm22:10 セレクトイン富士御殿場駅前 ツイン(朝食付き)2人¥6580(ポイントでー\400) ドアを開けたらミスマッチのばらの壁紙でした(写真を撮るのも忘れました)。 部屋が広いのは落ち着きますが、バスルームはカビが目立ち、この金額に納得か? |
28日(月)Am8:00ホテル>山中湖>富士浅間神社・忠霊塔>かちかち山
>モミジ回廊>朝霧高原>新富士IC>新東名>名古屋IC>Pm5:00高見560k
![]() ホテル玄関からの眺め! Am6:30 起床 今日はPm5時帰宅予定! |
![]() 無料の朝食では和食&ドリンク共、今までで一番良かったです。パンの種類は2つだけでしたが! |
![]() ホテルを出発して、R138を山中湖に北上中(山中湖の東外れに狙いを付けた) |
![]() 御殿場から山中湖へ向かうR138の籠坂峠1100mを越える。 |
![]() 気温6℃!だけあり、紅葉が始まっていました。 |
![]() 湖畔の緑地公園を通り越して・・・Am8:30 山中湖畔 |
![]() 雲が無くなったタイミングを捕えた一枚! Masami撮影 |
![]() 場所を変えた湖畔の駐車場から(満天星ツツジが鮮やかです) |
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![]() 小さなPでしたが大型バスが無理やり入ってきます(撮影ポイント) |
![]() 富士吉田の『冨士浅間神社』 世界文化遺産登録の「富士三域」の構成資産 |
![]() 北口本宮冨士浅間神社『本殿』 1900年の歴史を持つ |
![]() 鬼瓦が印象的でした |
![]() 新倉山 浅間公園(忠霊塔) 第一次世界大戦で亡くなった人の慰霊塔。 神社から急な細い道を車で登ってきました。途中歩いている人を何人も追い越す。 |
![]() 桜の紅葉が見られて良かったです |
![]() ここから撮影する富士山は均整のとれた姿から「女富士」と呼ばれています。 |
![]() 少し霞んではいますが美しい富士山です |
![]() 神社からそう遠くない川口湖畔のカチカチ山へやってきました 駐車場の叔父さんから割引券をゲットして乗り込んだ!往復¥700>1割引き¥630 |
![]() ロープウェーからみた河口湖大橋 |
![]() 童話「かちかち山」 昔々ある日のこと、お爺さんがいたずら好きのタヌキを捕まえ、タヌキ汁を作ろうとしました。 再び畑に出かけている間に、タヌキはおばあさんをだまして殺し、逃げて行きました。 |
![]() そうと知ったおじいさんはおいおいと泣きました。 それを見かねたウサギがやってきて、おばあさんの仇討ちを始めるのです。 |
![]() タヌキの背負った薪に火をつけて大火傷を負わせ、治ったころに河口湖の船遊びに誘い泥舟に乗せて (ウサギは木の船)溺死させ、おばあさんの敵討ちを果たすというお話です。 童話は残酷な話が多いよね! |
![]() ![]() ![]() 団子もタレも甘すぎました |
![]() ロープウェーの影が黄葉を横切って下りて行きます |
![]() ![]() 駐車場から見た河口湖 |
![]() 『久保田一竹美術館』 ゆっくりと訪れたい所です |
![]() ![]() ![]() 入口からして独特の雰囲気を醸し出しています |
![]() 赤松林の中、雄大なる富士と清澄な水をたたえる河口湖を望む絶好のロケーションに建つ。 |
![]() ![]() ミュージアム・ショ ップまでは無料で入れます。『蜻蛉玉(とんぼだま)』を見る価値があるそうですよ! |
![]() 琉球石灰岩(サンゴ等の堆積岩)の8本の円柱に支えられた回廊を持つ独創的な建築物。 スペインのグェル公園にあるガウディの作品に似ているね!(シンプルに仕上げてありますね) |
![]() バスツアーで連れてくる名所です |
![]() 真っ赤に紅葉するのを想像しての散策になりました |
![]() 先端は紅葉しはじめてきましたが! |
![]() もみじ回廊脇の公園ではもみじ祭りの準備中! 菊の花が早く咲き過ぎたと困っていました。 |
![]() 西湖からの山並みは程よい紅葉が見られる |
![]() 朝霧高原のすすきヶ原で少し見えた富士山 |
![]() 朝霧高原道の駅 新東名浜松SAの音を奏でるオブジェ |
紅葉には少し早かったです!