2013年2月5日 貨幣資料館名古屋陶磁器会館 

昨年に続く「三菱東京UFJ銀行貨幣資料館」に行く




「和同開珎わどうかいちん」でOsima氏と記念写真




「千両箱」15kgと「一万円札1億円」10kgを持ち上げる




資料館に登録をすると、新しい展示の葉書が届き、ハガキと引き換えに広重の絵葉書がもらえる。



 東海道の中間 「御油」

写真撮影が出来ないのが残念です。


直ぐ近くの陶磁器会館へ移動




かつては、ここ東区『名古屋陶磁器会館』の周辺にはたくさんの絵付工場や貿易商社が集まり、
日本から海外へ輸出される陶磁器の7〜8割がこの狭い地域で絵付けされていました。




署名をしてから入館:名古屋から海外へ輸出された陶磁器の数々を展示公開していました




良く日本家屋に飾ってありましたね




瀬栄陶器会社製(瀬戸市の会社で、しばらく義父が絵付けしていた)




ユニークな?きもさ!




裏に「MADE IN OCCUPIED JAPAN」(占領下の日本製)という文字が記されている製品
名古屋陶磁器会館は、その当時の隆盛を伝える貴重な証言者です。




ミニ体験コーナーがありましたよ! 20分\500でカップかお皿に絵付け


また東区「文化のみち」をお知らせします